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ヨンベの love song

take it slow

僕の手が君に触れるとき
恥ずかしがり笑ってる
実は君も 僕を求めてると言ってよ
懸命に耐えてきたけど(君を見つめるほど)
君をモノにしたくなる
I jast want you know oh

僕は時々 君の夢をみたりして
もうこれ以上 耐えるのは辛いのに
(baby take it slow we can take it slow)

少しずつ少しずつ 僕の手の先に
目を閉じる君

Baby let's take it slow
Baby let's take it slow
いつも夢見てきた君を モノにしたいま
Baby let's take it slow baby ah
君の小さい息づかいまでも
全て感じられるように baby ah
とめる事ができるなら この時間
君と僕 永遠に
Baby let's take it slow

君の手が僕に触れるとき
多くの想像をする
どんなに他の考えを浮かべて見ても
ただ僕を眺める(君の視線の中で)
息苦しい僕の姿を見るようになる君は
こんな僕に近づいてくればいい
僕が持っている全てのものを みんなあげるよ
(baby take it slow we can take it slow)

熱い僕の唇 僕の素振りに叫ぶ君
Baby let's take it slow
Baby let's take it slow

いつも夢みてきた君を手に入れたいま
君の小さな息づかいまでも感じられるように
とめる事ができるなら この時間
君と僕 永遠に

もうちょっ深く baby up and down
今夜 君と僕は we just bounce
もっと望むことがあれば言ってみて
この時間 永遠にこのまま

Baby let's take it slow
Baby let's take it slow
いつも夢みてきた君を手に入れたいま
朝が近づけば 僕らは疲れて
眠りにつくことができるように
君の全てを手に入れるつもりさ








めちゃ甘です

ヨンベの理想なのか

いま恋してるのか


思ってたより

大人っぽい詩でビックリ



とりあえずざっくり訳してみました
多少、意味が伝わるように
日本語らしく訳した箇所ありデス


今夜も

ヨンベの歌声で眠ろう...




bae溺愛^^




もう 何度リピしてることか

この曲 baeにピッタリ

というか

待ちわびただけに

喜びもひとしお

ヨジャとの絡みはスルーしつつ. 笑

歌詞がcute

めちゃくちゃ好き
てか ヨンベが好きすぎるぅ~




踊ってるときのbaeは

すごく男らしくて 輝いてる

出来れば この曲も
タンクトップで歌って欲しかった

露出...希望



しばらくbae欠乏症に陥いってたアタシ

癒される~

いま サイコーに幸せデス

僕に‘運命’はあたかも‘偶然’の事のように訪れた⑦

‘挫折して変わることは 何もない’






 ある日学校にいる時、(YG)事務室から電話がかかってきた。
‘ヨンベ、スケジュールがこじれてお前が代わりに舞台に
立たなければならない。○○電車の駅まで直ぐに来い。’
 練習生の時期に時々、先輩が出演しなければならない舞台に
代打で入れるようになる場合があった。
電話を受けて行事場(イベント会場)にあたふたと走って行った。
ちょうど期末考査の期間であり授業を抜けなくても構わなかったが、
問題は次の日にも試験は続くということだった。

 舞台に上がれる機会というのは、そんなにありふれたことではない。
僕は万事を差し置いてイベント場に走っていった。
 そこで電車の駅に到着して電話をかけたところ
事務室の仲間は誰もでなかった。多分、イベントの準備のため暇が
なくてそうなったみたいだ。
結局、こうすることも出来ず、ああすることも出来ず、路上で
再び連絡がくることだけをひたすら待った。
そうして3、4時間が過ぎただろうか?
やっとマネージャーの兄さんに連絡がついた。



 ‘兄さん、僕○○駅の前なんです。今 ずっと待ってます。’
すると兄さんはとても驚いた。

 ‘何? いまだに待っていたって?’
 ‘はい。’
つづく兄さんの言葉は失望するものだった。

 ‘イベントはとっくに終わったよ。
  お前が来れないと思って、そのまま(お前を)抜いてやったさ。
  舞台が終わったのがいつなんだか。 また練習室に戻れ’
 
 
 どこへ行こうが練習生というのは、運搬中に落としても二度と拾わない
荷物のかたまりと違わない。
 何を上手くやれるか解らなくて、教えるのに苦労した努力すべてを
そのまま一度に失くしてしまう事もある、
それこそ磨かれていない石のかたまりだ。
‘僕をちょっと認めて下さい’と主張することや虚弱な泣き言を言う時間があるなら
いっそ歌の1曲、踊りの1回でもより(多く)練習して実力を積むほうが良い。


 僕はこの待つ事(という行為)がもつ‘肯定的な面’を熱心に探し出し始めた。
さいわい次の日の試験は大部分が暗記科目中心であった。
どっちみち電話が鳴るまで待たなければならない3、4時間の間、
僕は片手間に試験勉強をした。人が多い所で集中して覚えたところ
頭の中によりスっと入ってくる気分だった。
僕はまた再び自分自身に言い聞かせた。

 ‘幸いその時間の間に試験勉強をしたおかげで、今は帰って
  練習をもっと長くできる。寒くてお腹もすいて、少し悲しいけど、
  なに、この程度なら大丈夫な状況ではないか?’




 デビュー前までの時間は僕自身を(しっかりと)堅く造っていく
焼き入れの期間だった。鉄になる時まで火に熱して
槌でガンガン打ち下ろして、また冷水にいれて‘プシュー’と
冷ましてまた熱する時間・・・。

 膝が折れることはあっても、挫折して座っている時間はなかった。
賞賛や激励どころか、無関心と無視の中でも
ずっと楽観して、ずっと肯定しながら実力を積むのが
練習生のもっとも重要な任務だから、という事だ。












この話 以前どこかで



してた気がします







真冬に


何時間も待った話・・・





それが 多分 これなのか










マネージャさんのお言葉






「自分で判断して行動する


という社会に出ている 大人ならば






当然のこと だと



言えると思います











でも 



子どもにとっては



とても酷なこと






練習生 = 「運搬中に落としても拾わない荷物」



つまり 拾うに値しない



という事なんでしょうね










その例えからも



練習生時代の苦労や葛藤


もの悲しさが






よく伝わってきました

僕に‘運命’はあたかも‘偶然’の事のように訪れた⑥

暗いトンネルの中で  
     毒気を帯びて堅くなる






 小学校6学年の時から中学校3学年の時まで4年の間は
議政府にある家と学校、そして弘大前の練習室を毎日行き来して
学校生活と練習生生活、そして2番目の息子の役割を兼ねないといけなかった。
全てのことが漠然としたが、何が何なのかよく分からなかった時で
大変だとも判らなかったし、ひたすら浮かれるだけだった。
 後日になさったお言葉だが、僕がその遠い道を死ぬほど行き来する事が
お母さんが御覧になってあきれることだった。
それも1日も欠かすことなく、不平の一言もなかったのだ。
‘そんなにやりたいなら一度やってみろ’とやむ得ず許諾はなさったが
痛ましくて胸がしびれたことが一、二度ではなかったと
最近も目頭を濡らされた。

 練習生として生きるという事は多くの人たちが想像するような
‘完全 面白い’そんな経験ではない。
汗を流して、僕がしたい練習だけすればいいから幸せだった
というならば、嘘だということだ。
一日一日が不安で、僕の境遇が惨めになる時も多かった。
 だけど、そんなときでも僕は‘練習生というのはみんなそんなもの’
‘大変でないのなら、それがもっと変だろう’とマインドコントロールをしながら耐えた。
事実その方法しか他にできることがなかったりした。
 
 ビッグママ姉さん達の言葉のように‘練習生は何をしても悲しい’
誰も気を使ってくれなくて、大部分の時間の間‘放置’される感じだ。
あるときは何も解らないまま盲目的(がむしゃら)に待ってろといい
‘何年何月何日まで これ、あれ、これだけ練習すれば
その次は歌手になれるものだ’と知らせてくれる人もいない。
明日の計画も、未来の画も分からないので、ひたすら
出来ることをずっと‘熱心にすること’しかない。
 
 練習生の僕はそうして、さらに多く、さらに長く耐えなければならなかった。
僕自身を信じて全ての事を肯定的に考えることしか方法がなかった。
まるで武侠映画に出てくる掻師匠の弟子のように
‘いつか 僕自ら 立ち上がることができる時まで’
もっと強くならなければいけなかった。準備する人(練習生)の
心がけというのは、それしかないようだ。
そうして、大変な時ごとに内心でブツブツと唱えながら
心を強く決意しおこなった3つの約束があった。
 
‘挫折しない’
‘放棄しない(あきらめない)’
‘(悪い方へ)傾いてると考えない’

僕自身の一つの約束(事)であった。















いつもは 


3、4ぺージ程度なのですが



今日のは2ページと




少なめ








なのに こんなに重い内容・・・







映画の例えは



なんとなくしか分からないけど   








自分の気持ちを



コントロールしなければ



長い下積み生活を



耐え抜くことは困難だったのでしょうね・・・






ヨンベ~^^ おめでと♪

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BigBangのテヤンが、第6回韓国大衆音楽賞の授賞式で2冠王になった。



テヤンは、12日午後、ソウル大学路のハクチョンブルー小劇場で行われた第6回韓国大衆音楽賞の授賞式において、ソロ曲『俺だけ見ろ』で、「最優秀R&B・ソウルミュージック賞」を、また、この曲が収録されたアルバム『Hot』で、「最優秀R&B・ソウルアルバム賞」に輝いた。



中国でのスケジュールの関係で、この日の授賞式に参加できなかったテヤンは、映像を通じて、「意味のある賞をもらえてありがとうございます。ソロアルバムで賞をもらったのはこれがはじめてだ」とし、「ソロ活動をしている間は、とても大変だったし、疲れもしたが、夢のような時間でもあった。いい音楽で応えたい。心から音楽を愛する歌手になりたい」と感想を伝えた。



この日のイベントは、歌手ユン・ドヒョンとタレントのイ・ハナの司会で行われた。韓国大衆音楽賞選定委員会が主催・主管し、ネイバー(Naver)が後援した。



当初、先月26日に建国大学校ニューミレニアムホールで行われる予定だった授賞式は、文化体育観光部の支援取り消しで、規模を大幅に縮小し、この日、大学路の小劇場で行われた。


[提供:Nocutnews&Jpictures syndicate]











愛するヨンベ君が



やってくれました









もう この授賞の知らせ


聞けただけで






泣きそうです








ソロデビュー するすると言い




何度も 何度も 


先延ばし・・・・









正直 ヤンサを恨んだことも



ありました   笑









だけど  こうして






無事 ソロアルバムを手にして



ソロコンに参加して






さらに


このように賞をもらってる ヨンベ君



彼の姿を見ると





やっぱりYGで良かった



と思ってしまうのです










ヨンベ君  アナタはもはや



私にとって TAEYANG なのです









今後も  


熱く光り輝く


でいてほしいです



プロフィール

ユウ

Author:ユウ
管理人⇒ユウ
トン・ヨンベ氏の微笑みに
心を奪われて5年目・・・
YGファミリー大好き★

BIGBANGのBLOGをしていますが
ヨンベ愛の深さにより
「YBism」をスタート!!
B型ならではの不思議な彼の魅力をお届けしていきます♪

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